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YTS西川先輩

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ライダー:YTS西川先輩
デッキ:BLACKLABEL 8.25インチ
トラック:CUSTOM TRUCK 139
ウィール:58mm
ベアリング:BONES SWISS(確認済み)

AJSAジャッジ陣のチーフ、スラちゃんのデッキも隠し撮りで拝見しました。隠す必要はないですが、やっぱり僕にとっては大先輩なのでちょっと緊張しちゃってさ。スラちゃんなんて呼んで返事してもらえるのもここ最近の話で、4年前までは確実に「西川さん」って呼んでました。3年前から「スラちゃん」と「西川さん」を織り交ぜてテストを重ね、現在のところ約90%位を「スラちゃん」にすることに成功しております。たまに無意識で「スラさん」って言っちゃいます。ここ大きな違いです。でも次回ちょっと睨まれたらすぐに「西川さん」に戻します。それくらい大事な先輩っす。ありがたし。で、デッキはこちらBLACKLABELの8.25インチ。チームモデルのDEATH STAR。「死の星」か。すごい名前だ。このサイズ、ケントと一緒だけどやっぱりセッティングがかなり違います。このサイズに合わせるトラックはCUSTOMトラックの139。もうこのデッキサイズになるとI-129やV-5.0、T-145のトラックサイズは全く合わせることができません。やっぱり7.875インチくらいまでだな。そこからのデッキサイズにはトラックもサイズを合わせた方がいいと思う。そしてビクビクしながら撮ってたのでウィールを見逃してますが、見た感じ58mm。そしてこちらのウィールはサイズというよりもこの形。なんとかなんとかって形状の名前をアドバンスCAPに教えてもらったのに忘れちゃった。また勉強しておきます。そして良く見てね。このサイズのウィールを装着しているのにも関わらず、ウィールバイトの痕跡が小さい。ってことはトラックを硬めに使っているってこと。スラロームもウネウネグイグイのスラちゃんなので、わざと硬く使っているということはかなりスピードがでるシチュエーションに対応できるように考えているってこと。そう。バートやランプでも対応できるセッティングとしてこのデッキを使ってるんですね。ここまで書いて全然見当違いだったらウケるね、って思いました。