ER MAGAZINE 本日発売開始!


スケーターを中心に、フォトグラファー、ビデオグラファー、ペインター、ラッパー等、様々なアーティストをフューチャーし、TIGHTBOOTH PRODUCTION独特の目線や切り口で「スケートボード」「アート」「ミュージック」等のサブカルチャーからメインカルチャーまで情報をアウトプットするマガジン。名前の由来は「SKATER」「PAINTER」「RAPPER」等「~している人達」の語尾につく「ER」から命名。
No.01は、2010年1月に白黒コピーの手折ZINEでスタートし、No.07までスケーターが2000冊を手折で制作。フリーマガジンとして全国のスケートショップに配布し今号、No.08より写真や情報の製品的価値を上げるため、クオリティアップに伴い有料化。

企画内容
Around the City 仙台特集(丸山晋太郎、菊地祥太、日野誠、橋本瞬)

Skater Interview 飯田明弘 from 京都
Illustrator SADAM from 仙台
Tatoo Artist HIRO from 仙台
Never For Get AKIRA TAKATA from 神戸
Photo Gallery SHINSAKU, WADAPP, HIROTA, NORI, DEIB, HASE-P & MARIMO
Shop Report FAMY from 福岡
Blue corner SHIN SANBONGI from 湘南

発行:TIGHTBOOTH PRODUCTION
品名: ER No.08
価格:¥500(税込)

BANANA BOARD GOLD CUP入荷

BANANA BOARD GOLD CUP入荷です!ベアリング高速回転いい感じです!

価格:12600円
6.06×23.23インチ、wheel: 57mm

御大ランス・マウンテンがプロデュースするクルーザーボード。
レトロな見た目ながらデッキ、トラック、ウィールは全てこの為に新開発されたもので、その全てをランスが監修。生産はINDEPENDENT、Flip、Creature、Santa Cruzなどでお馴染みの老舗「NHS」で、品質も◎です。

<ランスの一言>
●デッキ – しっかりとグリップする立体モールドはアメリカで特許出願中。「ボード表面のたくさんの丸い突起が他のプラスティック・スケートボードとの違いを生み出していている。グリップは最高で、いつまでも楽しめる」
●トラック – バナナボードで使用のオールドスクールなスケートシティ・トラックは70年代の影響を受けたスタイルだが、まったく新しいデザイン。安いコンプリート用のよくあるトラックではなく、本格的な使用にも耐えられるようデザイン。
●ウィール – 70年代の太いウィールのようだけど速くて機能的。ふちの部分は厚く、レトロなウィールのシャープなふちのようにスピードを失うことなく、ラフな路面を吸収し、スムーズな路面ではよく滑る。滑ってみれば違いがわかる設計。

G.I.F.T. 「NEW BREED」 PROMO公開!

[vimeo]http://vimeo.com/42808364[/vimeo]

千葉を拠点に攻め続けるG.I.F.T.から楽しみな新作「NEW BREED」のプロモが到着!!激アツ!!

instantsからは山口昌久、遠藤善博、藤原正智、角石裕明の4人が加入しておりますー!!

これでプロモってー!見ごたえあり!

昨晩の模様と最近


昨晩のBATTLE OF THE SHOPSの模様!皆様お疲れ様でございました!慶太君、ケント、ワッチョくんナイススケート!ありがとう!参加していたショップの皆様、ライダーの皆様、すごく見ていて楽しかったです!ありがとうございました!instantは、準決勝でarktzに敗退!いい試合していたなー!決勝は、山口さん率いるGrowthとアキラのいるarktz。優勝は、arktzでした!


イベント前の店内の模様!


最近、すべりまくっている男!


大矢のなおさんとスケートしてきました!


最近、仕事帰りに寄った大好きなラーメン屋!