夏目前

暑くなります。

先日、妻の友人宅に遊びに行きました。かなり前にその友人の長男に僕の使い古しのスケートボードをあげたら超ボロボロにしてたので新調したら、近所に住むお兄ちゃんの息子が欲しくなっちゃったみたいで、遊び行きがてらデリバリーに。町田市って僕の自宅の世田谷区からそんなに遠くないのよ。でもいつも驚くのはその自然環境。緑濃い丘に畑に森に小川と、子供が遊ぶには最高の環境が揃ってます。この用水路でジャバジャバ遊べる環境いいね。この後、林の腐葉土の下に山盛りいるみみずを棒で取って川にいる蟹にあげるって遊びを延々としてました。

でね、この季節はもうクルーザーですよ。誰がなんと言ってもクルーザー。だって気持ちいいもんね。その辺のチャチャッとじゃなくてしっかり考えて納得の一本を組むことをおススメします。スケートボードは「なんでもいい」じゃダメなのよ。ま、それはいいとして、クルーザーって今の時代はすっごく沢山の種類のデッキがあってソフトウィールがあってベアリングがあって、トラックはデッキのサイズによってはチョイスが少ないけどちゃんと全てが揃っております。10年くらい前にUNIqueのナオキが乗ってきた柔らかめのウィールがついた木の葉型のデッキに乗せてもらってニヤっとしてからずいぶんと時が過ぎました。当時はまず選べるパーツがほぼなくて、当時から20年くらい前のスラロームのトラックを探してみたり、やっぱりクリプトとかの大きめソフトなウィールを探してみたりしましたが、もともとはクルーズのパーツは一度完全に絶滅して、スケートフィルマー達のために別の用途で復活するのであります。そう。最初はソフトウィールと言わずにフィルマーズウィールと言っておりました。80Aくらいで今のウィールに似ているシェイプのウィールは、追い撮りの際に自分のプッシュの音を録音せずに対象のライダーの音を捉える装備として、ほぼ全てのフィルマーに瞬時に広がっていったのを覚えてます。

音の面でもそうですが、その乗り心地にやられちゃった人も多く、デコボコな路面もスムーズに走れるソフトウィールは移動用のセッティングとして使われるようになり、BONESのATFなんかは最初はキッズのパーク用ウィールだったのが完全にクルーズ用のウィールに定着してきたのです。すぐにZIPZINGERが登場し世界中のスケートボーダーがちょっと違ったクルーズセッティングに注目します。OJ HOTJUICEやSATORIウィールなどグッと増えてきてトラックも沢山リリースされました。そして・・・。おっと、脱線したままここまで来てしまいました。こちらのデッキは浦安ストアの隣にある古着屋mellowのオギーが組んだクルーズであります。これいいすね。bluthの新作。チップとデール。ディズニーキャラクターのオフィシャル使用なのにこの謙虚な使い方。そこがさすがだスギちゃん。このbluthというデッキブランド。僕は個人的にちょっと注目しております。浦安ストアに色々ご用意しております。ま、とにかくクルーズ用のスケートボードをもってない人はショップ来てぜひご相談ください。納得いくまでご説明しますし、そういうの面倒な人には「これで間違いないっす」ってセッティングをすぐにお見せできますので。「走る」楽しさはスケートボードの大きな魅力のひとつであります。

またまた先日は、幕張メッセで開催された「STANIC CARNIVAL ’14」に寄らせていただきました。サイクルモード以来久々の幕張メッセは雨にも関わらずとんでもない数の老若男女が音楽を楽しむために集結しておりました。会場入ってビビッたからね。PUNKS NEVER DIEですよ。PUNKじゃないか。会場で感じたのは若い人だけじゃなく、AIRJAMやバンドブームを経験した僕らの世代や、当時の盛り上がりをまったく知らない学生達など、ホントに広い世代でみんな楽しそうに遊んでること。Ken Yokoyama、マキシマム ザ ホルモン、10-FEET、kamomekamome、SiM、dustbox、HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY、EGG BRAIN、NOISEMAKER、SHANK、SA、SAND、THINK AGAIN、TOTALFAT、などなどそうそうたる面子すから2ステージあるどちらに行ってもパンパンで、最前列に行ったアキラはドンデンまで身動き取れなかったそうです。すげーな。10-FEETと同時に別ステージでkamomekamomeとかもうどうしていいんだかわからないね。あ、前出のbluthクルーザーのオーナーOGGGYは8月の利根リバーJAMのスタッフです。そこにもkamomekamome出演するそうすね。気になる。

この日はメッセの中にミニランプが出ておりました。行って見たらガンガン作ってる最中で、一緒にボルト打ち込んで来ました。早く滑っているところ観たくてね。ボケボケですがオッケンにも会えたし、JOYNT林くんにも慶太にも、一緒に行ったアキラも滑ってきたそうです。こういうイベントにスケートボードがもっとガッツリ入っていけるといいですね。ミニランプっていうのが定番ではありますが、ちょっとスペース作ってランプの前にいいサイズのカーブボックスひとつ置いておくといろんなスタイル観れていいですよね。イベントオーガナイザーの方も舞台監督の方もいつでもご相談ください。搬入から撤収まで。

今回の貴重な経験はBOLDLINE堀内さんのおかげさまであります。会場にはBOLDLINEテントも設営されておりまして、僕にとってはかなりAWAYでみつけたHOMEとなっておりました。ありがとうございます。そして帰り際にはこのグッと来てしまうステッカーを頂きました。これは貼れないね。でも貼りたいなー。

そして先日、横須賀で開催されたHEATCUPでライダーのみに渡されたBOLDLINEライターTOOLも頂きました。これマジうれしい。9/16インチっていうのがいいね。工具ですから。夏はTOOLを一番使うシーズンです。なぜってそれは夏は気温が高いから。ブッシュの素材的にやはり暑いと柔らかくなるのよ。夏の路面は40度を越える事もあるのでそいう時にはいつもよりもトラックがクニャクニャする感じがする。そこでこういうTOOLでキュっと締めて滑るのがなんか粋ではありませんか?ポケットから出してタバコに火をつけるついでにキュッとね。長くスケボー屋をやってますがサラッとそういう使い方できるのってこれだけですね。他にも大人なスケートボーダーにビッとくるアイテム色々あります。Tシャツも入荷してきました。こちらからチェックしてみてね。

そしてそのSATANIC CARNIVALで大暴れしてきたinstantsアキラのセッティングがこちら。デッキは一時期8.25インチまで大きくなりましたが、最近は8インチちょいって感じがお気に入りのようです。スケートボードってやっぱりグラフィックも大事だけどスペックも大事、スペックも大事だけどグラフィックも大事。人によって優先ポイントが違うし、タイミングでも変わってくるようですが、最終的には自分の中でグッとくるかどうかが一番大事なのではないでしょうか?グラフィックもサイズもそういうグッとくるためのファクターのひとつであって、絶対に必要な条件って訳ではないようです。EvisenのAKIRA8.125インチ。アキラがAKIRAじゃん、って今頃気付いちゃったりします。さすがだ。

アキラはここ最近ずっとACE33であります。なんだか動きのフィーリングがぴったりだそうで、グニャグニャにあらずカチカチにあらず、なテイストが気に入っているようです。instantではプチACEブームが起こっております。クルーザーにはマジでACEいいと思うすよ。動きがスムーズで最初に装着されているブッシュもいいので調整の幅が広い感じがします。踏んで戻ってくれる安心感。そして切れのある動き。使ったことない方はぜひ。ウィールはSPITFIREのF4すね。ベアリングはBONESか。アキラは浦安ストアの店頭に立っておりますのでスケートボードのセッティングに悩んだときにはぜひご相談下さい。ちょっと緊張しながら色々説明してくれると思います。

で、後パブになってしまいましたがDOOMSAYERのアイテムがいくつか入荷しておりました。webでご紹介前にinstagramでご紹介したら、お問い合わせのお電話をいくつもいただき、あっという間に完売でした。皆さんinstagramとかtwitterとかfacebookとかチェックしてくれてありがとうございます。

こちらはAWSのアンカットデッキであります。スケートボードはやったことない人には全部同じ形に見えるそうですが、実はモデルによってひとつひとつ全然違うのです。サイズのサイズだけじゃなく、コンケーブや色々なスペックに違いがあるのです。見た目に一番わかりやすいのがシェイプってデッキの輪郭で、クルーザーとかフィッシュテールとかいろんな形のデッキがあります。このアンカットデッキはそういうシェイプを切り出す前のデッキになり、自分で好きな形のスケートボードを作ることが出来るのです。これ製品化されてるところがすごいっす。ジグソーで切り出してヤスリで表面整えてすぐに乗れるデッキが出来ちゃいます。だからね普通の形にすることないんですよ。好きなイメージを形に出来る。夏休みの宿題にどうですか?セールデッキの価格でご注文お受けします。あと数枚で完売ですのでお早めに。

あとね、こちらはPOLERのカメラバッグであります。最近一眼レフもって居る人増えましたよね。静止画も映像も高画質で撮影できるので手軽にきれいな写真が撮れるので、スケートボードの記録を撮るにはものすっごく便利。プロカメラマンは大きなカバンにストロボとかレンズとかいっぱい入れてコロコロしてますが、すっごく重たくなるので普段持ち歩くにはこのバックくらいの装備がいいですよね?ボディーとレンズとストロボとスリーブと交換バッテリーとデータカード類くらい入っちゃうと思います。そしてそして僕がグッときたポイントは、このバッグは内部のカメラバッグ用のパッドの仕切りを外してしまうと、なんと6パックがスッポリ入るクーラーバッグになるのです。氷と6パックを持ってスポット行くの素敵過ぎる。カメラとビールは一緒には入りません。その日の朝にどちらか選んで使いましょう。

そしてこちらは話題のDEATH LENS。WIDEレンズ2,900円、フィッシュレンズ4,900円ながら、コスパかなりいい感じでスケート撮りに行けますよ。最近ではiphoneで撮ってそのままiphoneのimovieで編集してそのままSNSにアップ、とか普通のことになってきました。こういうレンズがあればより本格的な映像が撮れることと思います。箱にはiphone5用のケースとレンズが入ってます。ケースからレンズは取り外せますので付属のレンズの袋に入れて使うとき装着することも可能です。色々な使い方がイメージできますね。

梅雨が明ければ真夏です。スケートボーダー達の夏には必需品のキャップ類が色々と。ことしは5パネルやジェットキャップが人気ありますね。今が一番選べるタイミング。

もうひとつの必需品がこのサングラス。数年前からプロライダーをサポートするサングラスメーカーで、いわゆるトイサングラスのジャンルで価格帯も1,900円~2,800円とスラムして潰してしまってもなんとか気持ちは折れない価格でご紹介させていただいております。最近では変更グラスを使ったモデルや木のフレームのモデルがあったりで色々選べるようになってきましたね。今シーズンはミラーレンズのモデルが人気で各メーカー沢山のカラーバリエーションがあります。店頭でも沢山ストックしておりますのでぜひチェックしに来てください。

そしてこちらね。instants高橋賢人もサポートされるNEXXTウィールの新作が到着しました。今度は安田哲也シグニチャーであります。52mm。細め硬めのウィールです。ストリート向けテック対応のおススメのウィールです。テッちゃんモデルっていうのがいいね。アツい男であります。

NEXXT WHEELのコヤさんがデッキを交換に。コヤさん滑ってるなー。新しいデッキは現場で見てください。滑るとやっぱり進化するのが素敵です。ここ最近は僕がコヤさんのグリップテープを貼らせてもらってます。N.T.ORIGINALのグリップテープです。毎回オーダーは、トラックのボルト穴よりわずかに内側にラインを入れる、というもので結構簡単そうで色々コツが必要な作業になります。ホイールベースに合わせてグリップテープを切る必要がありますが、切り取り線が水平にならないと見た目なんか気になるし、前後のビス穴から等間隔にラインが入るようにしたいので、最初にデッキテープを切るタイミングでかなり注意して作業を進めます。店頭では色々ご要望にお答えしてデッキテープを貼ってます。

交換する前のデッキがこちら。SK8MAFIA×SHIN OKADAのゲストボードでありますよ。アツい。コヤさんはその昔、秋葉原の駅前広場のローカルで、集る若手達とCHOICE CLOTHINGというブランドを立ち上げ、日本のスケートシーンでドメスティックブームを作った張本人のひとりなんす。当時の話は面白いのでぜひ本人に聞いてください。CHOICEが輩出したライダー達の顔ぶれハンパないから。もうかなり前になりますが、CHOICEの大阪・神戸ツアーに同行させてもらったことがあって、当時の編集長の平瀬ダイちゃんとカメラマンのイサムと館ケンさんやクマ、晋、慶太、アメリカン、キミ、らとグルグル回った数日間、本当に楽しかったっす。何度かスケートのツアーに同行させてもらったことがありますが、どのツアーも鮮烈な思い出が山盛りです。またスケートツアー行きたいわ。おっとまた脱線。そんなコヤさんが乗るSK8MAFIA×SHIN OKADAですから。そりゃーわかる人やニヤっとするはず。サイズは8.0インチの方でした。

トラックはTHUNDERのTITANであります。147LO。なんかLO似合うわ。「HIはダルいじゃないっすか」とか言いそう。ま、あくまでイメージですが。個人的にはノーリーヒールと言えば小山慎一郎ですからかなりテックなイメージがあります。現在NEXXT WHEELもプロデュースしておりますが、作り出されるモデルは硬め細めのテッキーなテイストであります。納得。このときに使っていたのはinstantオリジナルの51mmで、本人的には50mmが使いたいそうです。今後、ウィールも小径の波が来るかも知れませんね。スケートシーンって結構セッティングの流行があって、僕が始めた頃は10インチデッキに65mmとかのウィールが普通でした。それが8.0インチの木の葉型になったと思ったら、すぐに7.5インチくらいのテックな感じ。ウィールも新品で38mmにまでなりましたから。今現在はワイドデッキの流れからやや落ち着きを見せ8.0インチと7.75インチが人気サイズになってます。ウィールは52か53mmだったところから、51mmや50mmとやや小さめも売れるようになってきました。今後はどうなっていくんでしょうね。

そんなコヤさんとタイミングが合ったinstantsクマとSONIKマッツの首脳会談が開催されました。もうちょっとしたらご報告できるかと思います。祭りです。

翌日くらいに遊びに来てくれたRAD龍のポケットから出てきたコイツが激アツでした。INDEPENDENTの栓抜き。「CODAの映像みて真似してみました」って言ってましたが、こんなのすぐに真似できる奴いないって。行動力ハンパない。でもこのフォーマットが出来れば終了したトラックも味のある栓抜きになりますね。カッケーす。

久しぶりにinstantに新人が加入しました。名前はクリって言います。大学生の頃からよくショップに来てたローカルで、大のSHAKEJUNT好き。とにかく面白いヤツなので色々引き出してあげて下さい。身内からは「アバター」としてa.k.a.なんですが、僕はまだアバターに変身したところは見たことないっす。浦安ストアにも吉祥寺ストアにも出ております。色々教えてあげてください。

バックヤードにアキラとクリと石井ちゃん。石井ちゃんは今週からもうバンクーバー。facebookに映像リンク貼りましたが、石井ちゃんにオーストラリアやバンクーバーのローカルシーンについて色々教えてもらいました。日本のシーンがいいとか悪いとかじゃなくて、やっぱり世界の都市でのローカリズムの強さをすごく感じました。パークが街のど真ん中にあるからね。そういうところが今後の日本のシーンにも必要になってくると思う。個人的に今後のパーク建設に関して色々考えていることがあって、もうこれからは「ちょっと離れた大きなパーク」ではなく、「すぐそばにあるチルパーク」が必要なんではないか、と。イメージ的にはアキバなんだけど、駅から近くに区切られたエリアがあってセクション的なのはカーブボックスがあるくらい。別にカーブボックスじゃなくても花壇とかベンチでもいい。24時間いつでも出入りできる広場で近くのスケートボーダーはいつ行っても誰か居る感じで集れるのがいい。もうすでに設備が整った遠くにあるパークは全国的に揃ってきた気がします。そういうところはみんなで車乗ってテントとBBQセットとクーラーボックス持って行けばいい。近くにあればうれしいけど、ヘルメットかぶらないと怒られる、飲み物はペットボトルのみとか、そういう場所はもちろんルールが必要ですし、そこには合う人と合わない人が居るのも事実です。ミニランプとかは公園にローカルランプがあったり、ショップや住宅地にあるローカルランプもいっぱい増えてくるでしょう。どうしてもなければ自分達で作れちゃうしね。僕が今後必要だと思うパブリックパークの形は毎日集れる近くのチルパーク。ごついセクションよりも路面が大事。設備よりも電気が点いて24時間滑れることが大事。街中にあってスポットやショップが近いこと。いつでも誰でも滑れて規制やルールがないただの広場であること。駅から近い空き地とか市町村でもってる休眠地なんかそうやって使えばかなりローカルシーンができるよね。そういうフォーマットが日本中に広がるといいなあ、って思ってます。スケボーできるただの広場。費用対効果の側面からも、青少年育成や生涯教育の観点からも、これからはそういうスケボー広場がおススメです。もしこのBLOGを見てくれている方で市町村や公園施設会社にお勤めの方、高速の下を管理する道路公団の方がいらっしゃいましたらぜひご検討下さい。声かけていただければすぐにご説明に伺います。また全国のスケートパーク設立のために活動されている方は、街から離れた大きなパークと一緒に、近くのスケボー広場もご検討お願いします。パークがあってもローカルシーンが育たないとただの箱になってしまうのですよ。

家族に父の日だというので近所の名店に食事に連れて行ってもらいました。ありがたいことです。父なんて妻や子供が居てくれるからこそ父なのであって、逆にお礼したいくらいでした。

もうすぐ夏が来ます。

ER MAGAZINE 最新号入荷!

梅雨の中休みですか?
週末は天気がいいみたいですね!急な雷雨などはとても困ります。。

本日発売!待望のER MAGAZINEが到着しました。今号で10号目総ページ数100ページと1ページ1ページ読み応えあり!!豪華メンバーのインタビューは、ゆっくりとコーヒーでも飲みながら、ゆっくり読みたいものです。600円税込 お早めに!

Kami×Know1edge collaboration deckがリリースしました。デッキケースが付いて、サイズ7.9とサイズ8.125の2種類。少量入荷です!

NEXXT ウィールからNEWカラー(安田哲也シグネチャー)52mmが到着しました。今回は、赤のペイズリー柄、スピードが速くて、リピーターが多いウィールでございます!

先日は、光が丘公園でばりすけしてきました!てつと天馬とローカルのSHULULUさんと一緒に!日が長いので、時間を忘れて滑っていたら、気づいたら20時でした!急いでTAZTOKYOへお邪魔しに行ってきました!たつみくんやタニ、ケンタ、LH Riotsさんが出迎えてくれましたよ!グッドバイブス!みんなで乾杯してゆっくりさせてもらいました!またいきますー!!

デッキのサイズを少し小さくしてみましたよ!3年くらいデッキサイズの幅を8インチまたは8.1インチにしていました。先日、幅を小さくしてみましたよ。僕のスケート人生においては、すごく革命的な出来事!(大げさですが。)理由は、回したい!それだけです。20代前半のときは7.5インチや7.625インチを乗っていたので、それよりも太く、ここから確率あげていこうかなと!とにかく攻めます!!

Slapppppy

[vimeo]http://www.vimeo.com/98001037[/vimeo]

スラッピー?スラピー?僕はその中間位でごまかして発音してますが、このトリックは個人的にかなり好きでカッコイイと思っているトリックであります。スケートボードのトリックって日進月歩で今も新しいトリックが生まれてます。先日のX-GAMEの540ヒールフリップINDYとか、BERRICSで見せる若手の回し技には驚きと共に今も進化するスケートボードに感動したりします。ま、それはいいとして、このスラッピーはRAD曰く「忘れられたトリック」であったのですよ。本来はオーリーしないでいいし、音的にもビジュアル的にもRADでスケートボードっぽいトリックであるのに、80年代のNEWスクールの流れあたりからなんだか日本ではまったく見かけないトリックになりました。アメリカのライダー達はローカルで育つなかで出会い磨かれるトリックであるのは明白で、DVDでは見せなくても大体みんなスラッピーできちゃう感じでしょう。日本のシーンではテックに傾倒していく流れがあって、しばらくこのスラッピーやコンプライはメインストリームに出てきません。ただコンプライに関しては、バリアル系トリックのデッキの向きを直したり、ラインのちょっとしたつなぎに使ったり、スラッピーのように猛プッシュして気合入れなくていいのでチョロチョロ見かける感じがありました。あるときふとRAD龍が「なんで日本人ってスラッピーできないんだろうね」って言うから考えてみたら、確かにプロライダーでもスラッピー上手いって人はそうそういないのでやはりこれは僕らの世代からずっと「見過ごされてきたトリック」であったのでしょう。USでJason KID Adamsが鬼スラッピーをメイクする映像が目に留まったりしてRAD龍やSPWヤナさんなど当時からスラッピーをしてた面子にスポットライトが当たるのです。おっと、話し長いって。

ちょっと久しぶりに「ハウツースケートボウ道」の最新作としてSlappy Grindをピックしてみました。講師はもちろんRAD龍であります。このハウツーでカーブマニアが増えてくれるとうれしいです。グラインドがすっげー気持ちいからずっとやってるとすぐにトラックがぶっ壊れます。ま、代償でかい分、気持ち良さもまた格別です。まったく話しは違いますが、最近40代でスケートボードを始める人が増えたがします。僕と同じ世代の皆さん。40代も中盤を過ぎると仕事は猛烈に忙しいものの、子育てもちょっとひと段落したり、時間や経済的に自由にできる部分が増えてきて、さてなんかやってみよう、って人が増えたのかもしれませんね。子供と一緒にスケートボードをご購入されたものの、お子さんは滑らなくなってもお父ちゃんはブチはまりってケースも多いです。僕はスケートボードいいと思いますよ。最近は好きに滑れるパークやスポットも増えてきて、ショップに行けば専門的な知識や用具も揃っている。かなりいい環境が揃っているのです。前置きは長くなりましたが、おじさんスケーツには無理無駄はなるべくさけてメイクの達成感と満足感、そしてちょっと見た目的にもイケてる感じを出すために、オススメのトリックが3つあります。ノーコンプライ、パワースライド、そしてこのスラッピーグラインドの3つ。あくまで僕の主観ですが、この3つのトリックのバリエーションが二つづつ位いつでも乗れるようになれば相当テダレに見えることでしょう。そしてテールを蹴らずに相当な快感を味わえることでしょう。今後もそういうトリックを「ハウツースケートボウ道」に織り込んでいきたいと思います。

梅雨です!

やっぱり来てしまいました。梅雨入りでございます。

個人的には嫌いじゃないのですがやっぱりスケート目線で行きますと梅雨は滑れなくて悶々とするシーズンであります。やっぱり滑りたい時に滑れるのがスケートボードの魅力のひとつでありますから、雨で滑れないと元々忙しくて滑れないだけなのに雨のせいにしちゃいます。それでも最近は室内パークがチラチラ出来てますので車でビューんっと滑りに行っちゃう大人スケーツも多いようですね。梅雨の時にはスケビ見まくって脳内スケートでイメージを固めるのがいいすね。初心者の方にもかなり効果的だと思います。スケートボードのトリックはある程度上手くなるとミラクルが発動してくるのですが、基本的は頭の中でメイクのイメージが出来ていないと実際にメイクすることが難しいかと思います。オーリーにしても「どれくらいのスピードでスタンス合わせてからしゃがんでテールを蹴って前足を・・・」って段取りを頭の中で正確に自分の身体がどう動くかを合わせてイメージ出来ないとダメなのです。ま、実際にはイメージ出来ていても現場でやってみるとイメージ通りに行かない事の方が多いのですが、まずはメイクのイメージが大事なのは確かかと。中には身体に覚えさせる感じのがむしゃら系の方もいらっしゃいますが、できるだけ効率的に行くのならイメージ先行がよろしいようです。雨の時にはそういうイメトレがオススメよ。フィンガーボードも元々はそういう風に使ってました。フィンガーボードってずっと昔からあるものじゃなくて、プラスティックのノベルティーのキーホルダーのチェーンを取ってデッキテープ貼ったりして自分でカスタムして実際のスケートボードのイメージを指で体現したのね。みんなでよくVGでやってたのよ。それが面白くってスケートボーダーに広まって来てTECHDECKみたいなメーカーが出来て爆発的にポピュラーになっていくの。もうあのプラスティックのないかね?VISONのサイコスティックのがステッカー封印箱に入っている気がする。ちょっと探してみよう。

店頭には天気に関係なく続々と新商品が入荷してます。人気のBRIXTONはキャップやハット、Tシャツなどハイサマーアイテムが揃いました。キャップいいね。はやくカラッと晴れないかね。NIKE SBの新作やセールデッキなども続々到着しておりますのでお見逃しなく。

で、スケートDVDの最新タイトルがこちら。最近はね、またスケートDVDをご購入される方がグッと増えました。みなさんご存知のように現代は映像データを簡単にインターネットで世界に向けて公開することが可能になってます。その特性を最大限に使ったBERRICSやTHRASHERをはじめとする各メディアのVIDEOコンテンツなど、全世界同時に配信することが可能です。ちょっと前にあるプロライダーが言ってましたが、アメリカに居ても、中国ツアーに行っても、ブラジルデモに行っても、世界中どこに居ても会話の始まりは「この前のBERRICS観た?」って会話だそうです。確かにfacebook見てもtwitter見てもSNSはそういう映像コンテンツの拡散がすごく多いし、僕もよくその輪の中に入ります。正直なところ、そういうフォーマットが出始めてからスケートDVDは相当販売数が落ちてきた気がします。力のあるメーカーは充実した内容のフルレングスDVDをデッキやシューズにFREEで同封したり、煙草買うくらいの金額で販売したりもしました。webで見れる映像は今やどこで何を観ていいのか分からない位、長さやテイストもバラバラのものがあふれてます。ビックコンテストなんかはリアルタイムで生中継だしすぐに映像コンテンツにまとめられます。少し前では想像も出来ない便利な世の中になってきました。でもなんで最近またスケートDVDが人気出てきたのでしょうか?僕は僕の中でその答え見たいなものがあります。実際に自分でDVDを購入したりもします。購入する人それぞれにそれぞれの理由があるかと思いますが、スケートDVDにはストリーム映像にない魅力があるのかと思います。まだ答えが出てない気がしますし今後もどんどん進化していく過程なのでしょうね。

ここ最近はキッズコンプリートセットが人気です。毎週末に売り切れてしまう位、スケートボードをはじめるキッズが増えているのかと思います。少し前にピークを迎えたキッズボーダーブームですが、実はピークなんてなくてずっとそこをキープしているのかもしれませんね。セットだけじゃなく、デッキからパーツを選んで組んでいく方も多いのです。僕はいままであんまり経験したことないくらい。プロショップって敷居がちょっと高いと思われているけど最近はそんなの全然関係ないね。いい環境になってきました。パークも滑れるスポットも増えてきてシーンというかカルチャーというか次世代を背負う層が充実してきたのかもしれません。

こんなデッキも入荷しました。ZのARRON MURREYモデルです。これ80年代スケーターはピンとくるDOGTOWNのARRONシグニチャーのシェイプをサンプリングしております。リイシューじゃないのよ。サンプリングしたNEWモデルなんす。個人的になんだかかなりハイブリッドされててすごくカッケーと思いました。ノーズ長くなってウィールバイトもしないし、これかなり乗れちゃうんじゃないかと思います。工場も信頼のwatsonだしクォリティーも保証付き。40代の昔滑ってた人はこのデッキで復活してもらいたい。スケートカルチャーの伝承に一役かってもらいたい。個人的な感覚なんですが、スケートカルチャー伝承には一部のインフルエンサーとは別に、ローカルレベルのスケートオヤジが絶対に必要だと思ってます。今滑っている人はキープし続けられる環境を守り、昔滑っていた人はまた気軽に復活してください。スケートボードはやっぱり楽しいから。

店頭でデッキを組みに来た少しアダルトなお客さまがじっくりとデッキを選んでおりました。もういろんなデッキをじっくり見て最終的にはこちらのデッキにお決めになりました。用途はクルーザーでかなり個性的なビジュアルを望んでおられましたので、まさにびったしなデッキであります。デッキとTシャツとステッカーはスケートボーダーにとって自分をより表現できるツールだと思います。やっぱりDEATHWISH乗っている人とPREMITIVE乗っている人はビジュアルからして違うし、TシャツもAltamontの薄手のVネック来てる人とT19着てる人ではテイストがちょっと違う気がします。同じデッキに乗っていてもステッカーの貼り方でだいぶ個性が出るし、貼ってあるステッカーの内容でいろんな情報が伝わるものです。そんな話をしながら選んだデッキですのでもう乗り手のビジュアルにマッチするセッティングを念頭に入れて組ませて頂きました。

基本的にはお客さまにお選び頂きましたいくつかのパーツをそれぞれご説明させて頂き、サイズバランスや用途に合わせたおススメなどをお伝えして最終的にはご自身でパーツもお選び頂きます。組み上がったデッキがあまりに素敵でしたので組みながら拝見させて頂くことが決まっておりました。デッキは10インチよりちょっとありました。10インチのグリップテープだとちょっと幅が足りないの。普段使っている9インチのだと2枚必要。でも中央に線が入っちゃう。インスタントでは12インチってグリップテープもありますし、色々お選び頂けます。ま、それはいいとしてトラックはINDYのSALBAですよ。149。このサイズかなり悩んだ。159も行けるかなって思ったけど。ウィールをSPITFIREのCARDIEL58mmにしたあたりでもうSALBAしかないな、と。ワイドなデッキでもクイックに動けるクルーザーが出来たかと思います。ホイールベースはそれほど長くないので、ランプやパークも楽しいかと思います。これでスケートボードを始めていつの日かまた二本目も選びに来て頂きたいと思います。

富山のパークのコンテストに出場していた銀平が帰ってきました。パークはとても考えられたすっごい楽しいセッティングだったようです。またコンテストもすっごく楽しかったそうで「いままで食わず嫌いだったすねー」って言ってました。コンテストってその場の雰囲気や会場のセッティングもありますが、僕の意見からすると結果がすべてではないのです。遠くから電車やバスで現地に向かって知らない人がいっぱいの中でちょっと緊張して滑ったりして普段のスケートライフとは全く違うベクトルがあります。予想しなかった出会いがあり、予想しなかった緊張があり、予想しなかった楽しさがある。行かずしてそれは経験できません。一度行って面白くなくても次は面白いかもしれません。ま、無理に出る必要はなくモチベーションと流れを自分なりに検討して、ぜひコンテストにも出場してみてもらいたい。コンテストのMCをしているから、って訳じゃないっす。いろんなスケートライフを味わってもらいたいってこと。いろんな味を知ってる方がスケートライフはより深まるのは確実です。いつか銀平の出場するコンテストでMCする日が来るかも知れません。楽しみだ。

この梅雨前の灼熱っぷりはハンパなかったすね。30度とか久々だとそれだけでかなり体力持って行かれます。チャリもテリテリで日焼けがかなり実感できるシーズンです。もう梅雨入りしてしまいましたが、雨もまた必要です。適量降ってなるべく早く梅雨が終わって滑りたい。ま、もうすぐですね。真夏は通勤チャリがかなりヘビーになってきます。

やっとはじめてキャメルピザにいけました!神田JUICEの佐久間が誘い出してくれたのですが、実はずっと行きたくて食べたいものもいっぱいあって、すごく楽しみにしてました。乾杯してプロシュートつまんで話し始めたら佐久間の話しが面白すぎて夢中になって、さらにローカルのinstants正智や重鎮ウッチーもやってきて、あれよあれというまに深夜になってしまいました。ガッツリ話してモノ凄い充実した時間が過ごせました。帰り道に気がつきましたが、僕が食べたかったものひとつも食べてなかったよ。クリに聞いたサラダや食べたかったピザもなにも食べておらず。今度またリベンジ行くぞ。タカヨシくん、よろしくね。

色々進行中でありまして最近は本当に打ち合わせが多いす。打ち合わせも店だったりどこかのオフィスだったり居酒屋だったりしますが、僕はファミレスの打ち合わせが好き。もうメニューとかじっくりみちゃうもんね。この日は新宿チャーリーとデニーズだったのですが、フェアーのアジア食をオーダーして最後にデザートまで頼んじゃう。かなり贅沢な時間な気がするわ。ま、旧友との打ち合わせなので気分的にだいぶホームな感じだからですが。

こちらはinstant吉祥寺ストア店長 サトルのセッティングであります。まずはじっくり観察してみてください。漂うテダレの雰囲気わかりますか?もう顔も姿もライディングも見ずに「この人上手いな」ってオーラがデッキから出てる。デッキのスライド痕、トラックの削れっぷり、ウィールの減り方、ステッカーの意味合いや貼り方まで、すべてにおいてスキがない。僕がサトルって知らないでこのデッキを見たとしてもたぶんすぐに「これサトルのでしょ?」ってわかる自信あります。だって今までずっとサトルにデッキを見続けてるからさ。あとセッティングのサイズバランスから考察すると、かなりプッシュが好きなタイプってこともわかります。ウィールの大きさと減り方ね。

ウィールってトリックの練習ばっかりやって磨り減るのと、プッシュもガンガンしなら色々なトリックをして磨り減るのと、ちょっと減り方に違いが出るのよ。細かくは教えないけど、僕わかる。これはすっごいプッシュする人の減り方ね。トラックなんかはもうこれは完全に育ててる感じします。ハンガーの削れ方もこんなに綺麗に減ることって滅多になくて、どうしても得意なトリックや好きなスポットに偏りが出るのでトラックやデッキやウィールの減り方にも偏りが出て行くのです。でもね、サトルの減り方にはまったく偏りがない。トリック的にもスポット的にも。こういうデッキに乗っている人は、どこでもプッシュでガンガン突っ込んで見つけたスポットで鬼攻めして、またプッシュして次のスポット見つけていく、ってスケートを日々やっている人なのよ。わかるかな。デッキはPASSPORTの8.0。かなりガッシリした男らしいデッキです。トラックはTHUNDER147loサトルはACE03かこのTHUNDER147loが多い。そしてウィールはOJ3。これかなり調子良いらしいっす。ベアリングはBONES。PIGSTYのステッカーいいね。僕も貼る。

浦安ストアには最近instantsコニや銀平もシュートしてるフォトグラファーTANEちゃんがやってきました。石井ちゃんやマサのZINも預かってますよ。色々な話しが出来てタネちゃんの本気を感じました。楽しみなこといっぱいです。そしてすかさずプレゼントキャンペーンの抽選にも参加してもらいました。やっと抽選もエンディングが見えました。もうすぐ発表できるかと思います!って今年も6月になってしまってる。半年周期ってペースだとすぐに一年経っちゃうね。

こちらがタネちゃんのZINであります。白黒バージョンを店頭で配布しております。気になる方はぜひご来店の上お持ちください。また1.000円にてカラーバージョンもご購入頂けます。僕もカラーの見せてもらいましたが、やっぱり迫力とかぜんぜん違うし、同じ画像でもこんなに違うのか、って感じしました。もちろんモノクロが好きな方もいらっしゃるし、作品は観る人が定義していけばいいと思いますが、僕はカラーにかなりグッときました。

雨ですね。先日近所の深大寺にプラリ。なんか行っちゃうのよ。本当は薔薇を観に行きたかったんだけど、神代植物園が5時までだったので4時半くらいに到着したら「入園は4時まで」ってことでチン。ヤケクソでカキ氷食べてソフトクリーム食べてお参りして帰りました。薔薇展はその日が最終日でした。

吉祥寺ストアは今日は定休日。浦安は雨ざんざん。水曜塾はどこに?

夏の準備!

雨続きですが、晴れ間を狙ってスケートボード!10分でも1時間だけでも気分が変わるスケートボード。晴れの日のありがたみを実感できる季節ですね。滑れなくて、イライラしちゃう人は、無駄に笑顔でいきましょう!インスタント吉祥寺ストアでは、梅雨に入り、お客様になにかを!ってことでアパレルご購入していただいたお客様全てにポイント2倍をさしあげていますよ!ポイントカードがない方は、アパレル類購入でその場でポイント2倍!
店内には、PASSPORTから、カラムポールのPRO昇格デッキが到着しています。DGK×JT&CO.コラボデッキ再入荷、ALIENWORKSHOP,HABITAT6000税抜デッキテープ付SALEデッキ、BRIXTON新作キャップ、ストローハットなどなど、梅雨に負けずに店内は、商品ご用意しております!

梅雨時期には、夏の準備を!店内には、Tシャツやショーツはもちろん、海パンやビーチサンダル、夏の日差しを遮るキャップやストローハットなどが入荷しています。BRIXTONのキャップやストローハットはお早めに!
こちらは、kolian tygerみたいです!かぶっているだけで守ってくれそうな守り神!

ニックスカラー!

DVD[BELLY OF THE BEAST]
ワシントンD.C.周辺のSPOTやスケーターが出演。しょっぱなダニエルキムのパートがすごいです!BOBBY WORRESTやGILことGilbert crockettやJake Johnsonもすべってるー!

スケートバック〔TALON〕が少量ですが、入荷しました!梅雨時期にはスケートバックが重要ですね!急な雨に対応できるスケートバックはお持ちでしょうか?

梅雨時期は、なんか寂しい!雨だからって行動範囲を狭くしてもなにもはじまらない!っていうことで、みんなで集って飲みにいってきましたよ!色々な話しが沢山出来ました!