deckhaiken

サトウユウヤ

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ライダー:サトウユウヤ
デッキ:blind CREAGER 8インチ
トラック:ACE33
ウィール:
ベアリング:

さっそくデッキをチェックです。乗ってるデッキはある意味その人の個性を良く映し出しております。まずね、YUUMAC独特のポイントがあるんですがわかりますか?ちっちっちっちっちっちっち・・・。ぶぶー。正解はね、YUUMACはノーズとテールをいつも逆に使ってるの。ノーズをテールにテールをノーズに。昔からずっとそうやって使って来てるからそうじゃないと乗れないみたい。変だね。でもYUUMACが言うと普通に聞こえる。へーそうなんだ、でおわり。ちゃんちゃん。でもさ、良く考えてみるとそれを直そうと思ったことないのかね?昔はアメリカンプッシュっていうプッシュがあって、ALVAのビル・ダンフォースがそうだったので、僕らはビルダンプッシュって言ってました。これは逆足でプッシュするのよ。後ろ足をテールに置いて前足でプッシュするやつ。あれはスタンス作るのに普通のプッシュよりアクションがひとつ増えちゃうから、結構直してた人多いよね。デッキも逆に使ってるとスタンスがどっちだかわかんなくなりそうね。いつもスイッチで滑っていることにすればバランス取れる?取れないね。ま、どうでもいいか。デッキはblindの8インチ。クリーガー先輩。YUUMAC×blindっていうのもまた知ってるだけにうふふな感じ。良くわからんね。そしてトラックは軽くキャンバー入ったACE33であります。YUUMACは車にも詳しい。ラジコンも詳しそう。ラジコンのドリフターズはね、これまた奥が深いのですよ。地面の温度計ったりするヤツいますから。そしてタイヤを選んでキャンバーの角度に命を懸ける奴もいる。いないか。でもそういう姿勢はスケートボウ道に通じるものがあるかもしれません。常に探究心。そして向上心。自分の壁を越えていく作業が成長ですから。ひとつのトリックにもいくつもメイクへのルートがあって、それを自分らしく追いかけるのがね。いや、なんだかなにが言いたいのかよくわからなくなってきた。話を戻すとさ、YUUMACのウィールはなんだ?この形はSPITFIREか?気が付いたら今回は全くセッティング聞いてなかったわ。YUUMACと話すのが楽しすぎてさ。instantsにアップする前に詳しく確認しておきます。まったくね 。